2025/12/27

メガミデバイス PUNI☆MOFU 黒マオ 7

年末年始の休みに入りました。
何を思い立ったのか、溜め込んでたものを少しだけ捨てました。
部屋がもので溢れかえっていることには変わりないんですけどね。

2025/12/21

武装モード 頭部の組み立て
前回1ステップだけ進めた続きを組んでいきます。
素体頭部からツインテールを拝借して土台とサイドのクリアパーツを組みます。
猫耳は内側のパーツを塗装しているので入るか心配でしたが、大丈夫でした。
耳の背面パーツとの間に隙間ができてるのでオリジナルと見比べてみると
これはこうなる作りなのでしょう。
前髪はパーティングラインがあるので落とします。
星型アクセサリーは未塗装ですが、後から付け替えられるのでいったん未塗装のまま組んで進めます。
理解らせられ顔はコスチュームモードで使ってるので、それ以外の表情パーツで組み上げます。
買い物
今年の中頃に撮影ブースを破壊したわけですが、気づいたら同じものが再度入荷されていたので買ってきました。
今度は壊さないように気をつけます。

2025/12/25

この日が仕事納めでした。
武装モード 胸部の組み立て
ベースパーツのパーティングライン処理、バストパーツとネコ型AIの塗装は前回まででやってしまっているので、あとは組むだけですね。
リボンはガンダムマーカーのスミ入れ用グレーを使っています。
全体を組んで
胴体のパーツを差し替えます。
コスチュームモードを分解していなかったので、このタイミングで分解しました。
腰部の組み立て
ネコ型AIはパーティングラインがあるので落とします。
写真は撮ったんですが、パーティングラインが全然見えないのでカットします。
組み立てについて正直特筆することはないです。
クリアパーツのゲートを処理する時に白化したんですが、ガラスヤスリで少し削ったらサクッと解決しました。
想像以上の効果にビビりました。
こちらも胴体に組んで完了です。
オリジナルのときはちゃんと胸部を外してから組んだんですが、今回は横着して胸部は外していません。
一応、組めないことはないです。
胴体を横向きにして腰パーツの切れ目を通す→90度横にして正しい方向にする→固定用の凸部を合わせる、という段階を踏めばできます。

2025/12/26

2日遅れだけどケーキ食べるよ

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— NIKO (@nikothewolfox.bsky.social) 2025年12月26日 20:13
買い物
アルゴファイルのマジスクです。
ガイアノーツのマイクロセラブレードを持ってるので買わずにいましたが、試さなきゃ分からん、ということで買ってみました。

2025/12/27

プニプニハンドの組み立て
例によって左右同時進行するのでまとめます。
黒マオになっての変更点として、プニプニハンド開き手の肉球パーツがあります。
ブラウンがマオのランナー構成での肉球パーツです。ピンクが黒マオになって変更されたランナー構成での肉球パーツです。
マオと同じく、開き手は無塗装で肉球と詰めが色分けされた状態で組めるようになってますね。
あとは組み立てるためのジョイントがゴールドになってます。
見本を見るとこの部分はゴールドだったで、そのまま組んでいきます。目立たないし、可動部分なので塗装はいいかな。
まずは開き手から組みます。といっても特筆することはないです。
武器持ち手はパーティングラインがあります。
さっそくマジスクを試してみたところ、場所によっては1往復でパーティングラインがほぼ消えました。
総じてマイクロセラブレードよりも少し早く削れるかな、という感じがします。
マジスクは刃先が楔形、マイクロセラブレードは刃先が平らなので、その違いもあるのかなと思います。
あとは800番→1000番→2000番→4000番の神ヤスで整えて、ティッシュで磨きます。
あと、写真は撮ってないのですが、手首ジョイントの逃げ部分のパーティングラインも処理したところ、ヤスリが上手く当たらないという問題にぶち当たりました。
ここはタミヤの粗目コンパウンドで磨いてそれっぽく整えました。
ジョイントで隠れるので、そもそも処理しなくても良かったんですけどね・・・

予定

こりゃ年内の完成は難しそうですね。
来年2月にはけもプラが発売されるので、1月中に組み上げたいですね。

2025/12/20

メガミデバイス PUNI☆MOFU 黒マオ 6

カーナンバー1の使用権を失ったマックス・フェルスタッペンが、2026年シーズンは33ではなく3を使うということです。
記事中にもあるんですが、レギュレーションの変更に伴ってカーナンバーの変更が認められるようになったみたいです。
そもそもデビュー時に3を使いたかったけれど、リカルドが使っていたので使えなかったんですね。知らなかったです。

TGRがトヨタ陣営のスーパーフォーミュラおよびスーパーGTの2026年体制を発表しました。(TBAもありますが)
やっぱり気になるのはカッレ・ロバンペラ。
総入れ替えとなったKCMGからエントリーです。
カーナンバーはラリー時代と同じ69、もはやカテゴリーを越えたキャリアナンバーですね。
他にも、チーム郷がチャーリー・ブルツを擁して参戦、インパルが1台体制に縮小など、けっこう大きく変動しました。
どうなるんだろうなあ。

2025/12/13

コスチュームモード 脚の組み立て
アクセサリーは塗ったので、靴とソールを切り出して組みます。
アクセサリーが塗装の厚みで組めないんじゃないかと心配しましたが、大丈夫でした。
スプレーのブラック2回+スプレーのチタンゴールド2回+筆のチタンゴールド2回で6層塗っていますが、なんとかなったようです。
足を組み替え、太ももにリングを挟んで脚は完成です。

2025/12/14

この日はどーなんよさんの展示会に行ってきました。
場所が変わったので早くに出かけることにして、いつもなら工具握ってる時間帯はバスに揺られて市電に揺られて、急坂を歩いて登っていました。
美プラもたっぷり見ることができて眼福、お話も伺うことができて参考にもなりました。

2025/12/15

チタンゴールドの塗装
コスチュームモードと武装モード用のバストパーツをまとめて塗ります。いつもの平筆フリーハンド。
この日は2回目までです。
コスチュームモード用は成型色が透けてるところがあったり
武装モード用は際まで塗れていなかったりゲートの処理忘れがあったり
なので日を改めて修正することにします。
胴体の組み立て
オリジナルでは腰パーツもステッカーを貼る指示でしたが、黒マオはそのままです。
なのでパーツを切り出して
組みます。

2025/12/17

チタンゴールドの塗装
バストパーツを修正して
猫耳の内側に入れるパーツを塗ります。
スミ入れっぽくなってたところが潰れましたが、改めてスミ入れするかは決めかねています。
ネコ型AIの塗装
目の「><」をガンダムマーカーでスミ入れします。
スジ彫りがペン先とほぼ同じくらいで、塗れるか心配になりました。
口はMr.カラーのキャラクターフレッシュ2を塗ります。
タイ状AI以外ははみ出さなかったみたいですね。

2025/12/19

胴体の組み立て
肌色パーツを切り出して
首パーツを通す穴の左右のパーティングラインを落としまます。
そもそもパーティングラインが全然写ってないなあ・・・
武装モード用のパーツも同様に処理します。
コスチュームモードの完成
やっぱり生意気
おもちゃ買ってもらえない駄々っ子
ネコ型AIの塗装
タイ状AIのはみ出しを拭き取ります。
なんとかなりました。
武装モード 頭部の組み立て
といっても1ステップだけしか進んでいません。
左右の後頭部パーツのパーティングラインを落として
組みます。
パーティングラインはガイアノーツのマイクロセラブレードミネシマのガラスヤスリ→神ヤスの4000番で処理しました。
ちょっとずつガラスヤスリを使えるようになってきた、かもしれないです。

予定

残りは武装モードです。
年末年始の休みに入るとはいえ、年内での完成はどうかなあ、くらいのペースです。

2025/12/13

メガミデバイス PUNI☆MOFU 黒マオ 5

2025/11/29

塗装の準備
チタンゴールドを塗るパーツはこのあたりかな、と切り出します。
一部パーティングラインに気づいたので処理します。

2025/11/30

チタンゴールドの塗装
まずは髪と足のアクセサリーから塗ることにします。
髪のアクセサリーは小さいのでアクリジョンの筆塗りでいけないかなと試してみました。
スプレーで塗ることにします。
差し込む部分はマスキングしようとしたのですが巻き付けが甘くなってしまったので、マスキングなしで塗って後から溶剤で落とすことにします。
ということでブラックを塗ります。
武装モードの耳の内側に組むパーツも塗りました。

2025/12/01

チタンゴールドの塗装
あとから見てみると、耳のパーツは奥までチタンゴールドが入り切らず、スミ入れしたみたいになっていました。
また、足のアクセサリーはどこかにこすってしまったのか、変な感じになっていたので後で修正することにします。

2025/12/03

素体モード 頭部の組み立て
髪の星型アクセサリーで、差し込むする部分の塗料を落とします。
ちゃんと入りました。
説明書に「ゲートをきれいに切り取る」とあったので塗料の厚みで入らなくなることを心配しましたが、スプレー4層なら大丈夫そうです。
次に首のパーツを組み替えます。
今回も説明書のとおりにステッカーを貼ります。
素体モードの完成
うーん、生意気
チタンゴールドの塗装
足のアクセサリーにラッカーのチタンゴールドを塗り重ねます。
スプレーだと持ち手で塗りにくかったところも塗ります。
筆で塗ると、なんだかチタンゴールドがより鮮やかになった気がします。
もしかしたらスプレーでの重ね方が甘かったのかもしれません。
ということで、もう片方も塗ります。

予定

ようやく素体ができました。
武装モードができるのは年が明けてから・・・?
チタンゴールドで塗るパーツについては、耳のパーツも塗って、改めてスミ入れしたほうがいいかもですね。
塗り重ねが甘いのか、筆とスプレーの色味の差か、横着せずに、スプレーをもう1回くらい重ねて検証するべきだったかな・・・?