2026/06/27

ハセガワ ザクスピード ZK891 “エイミー マクドネル” w/フィギュア 7

今週開催のWRC、アクロポリス・ラリーにおいて、WRC2クラスにエントリーしているアレハンドロ・カチョンの車両が投石行為を受けた可能性があるということです。
今のところ確認できたのはカチョン本人のPostとMotorsort.comの英語版記事で、オートスポーツやラリープラスでは確認していません。 この一件のあったSS7を含むデイ2終了時点でカチョンはクラス3位につけています。
オンボードカメラ映像に投石した人物が映っているという声もありますが、現在FIAとアクロポリス・ラリーのオーガナイザーが調査しているとのことで、続報を待ちます。

2026/06/20

ボディ
裏面のマットブラック用のマスキングを剥がします。
思ったより無事かなー、という感じですが
サイドポンツーン開口部は結構乗ったので、ベースホワイトをしっかり吹くことで対応します。

2026/06/21

残りパーツの切り出し
キムワイプが切れたので、塗装以外でできる作業ということで、ランナーのままのパーツを切り出します。
塗装時の保持部が必要になるパーツばかりなので、ランナーごと切ってます。
フロントの足回りやボディ関連の小物ですね。
フィギュア
ザウバーC9と同じく3Dプリントのフィギュアが入っています。
その時と同じく、余裕を持たせてサポート材を切って、ナイフとヤスリで整えます。
右足のかかとが浮いているポーズですが、バランスを取れば支えなしで立たせることができます。
ドライブトレイン
ドライブシャフトの代用品のプラ棒を切り出します。

2026/06/27

作業予定だった日が全部残業で潰れて、ウィークデーは何もできませんでした!
ドライブトレイン
プラ棒にドライブシャフトの部品と同じ黒鉄色を塗ります。
どうにもうまく固定できないので、指で摘んで塗りました。
良い子は真似してはいけませんというやつですね。
ボディ
ベースホワイトを塗るため、裏面のマットブラックをマスキングします。
サイドポンツーンに書いてある矢印は、この方向に持ち手をつければ塗装のじゃまにならなさそうという目印です。

予定

現在ボディにベースホワイトを塗っています。
このペースだと、明日本来のホワイトまで塗るのは早すぎるかな?
来週こそウィークデーに作業時間を取って、メインのホワイトは塗りたいですね。
そうすればあとは楽しくてめんどくさいデカール貼りの時間です。

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