2026/05/30

ハセガワ ザクスピード ZK891 “エイミー マクドネル” w/フィギュア 3

第110回インディ500、勝者はフェリックス・ローゼンクヴィストでした。
2位のデビッド・マルーカスとのタイム差は0.0233秒で、これはインディ500史上最小でした。
さらにリードチェンジの回数70回も史上最多と、最年長優勝記録は更新されませんでしたが、他2つの記録が更新されました。
ちなみに、ラップリードを記録したドライバー数は14人で、これは更新されなかったそうです。(最多は15人)
佐藤琢磨及びエリオ・カストロネベスは、2027年以降も挑戦を続けるのでしょうか?

先週貼ったモエチャッカファイアの動画、YouTube外では再生できない制限がかかっているようです。
じゃあ埋め込めないようにするロジック噛ませろや、と思ってしまいますね。

2026/05/23

ボディ
エアインテークに持ったパテを削ります。
コクピット
インパネのメーターにそれっぽい図形を描きます。
ステアリングを取り付けたらあまり見えなくなるはずです。

2026/05/24

コクピット
シート周囲をフラットブラックで塗ります。
フラットホワイトはラッカー、フラットブラックはアクリルなので、安心して塗れますね。
こういう使い分けも、今回は積極的にやっていきたいです。
フラットブラックが乾いたところで、シートにデカールを貼ります。
つや消しの上にデカールはシルバリングが起きやすいですが、余白があまりないし、色もホワイトなので目立たないだろうと思ってそのまま貼りました。
デカールが乾いたら、インパネ、ステアリング、シフトレバーを組んでコクピットの完成です。
ボディ
サイドポンツーンのパーティングラインはOKですかね。
エアインテークは、凹みの修正はOKですが、上面がパテの輪郭見えてますね。
アンダートレイ
裏側を塗ります。

2026/05/26

コクピット
シートの後ろにあるボディを塗り忘れていたので、クールホワイトを塗ります。
ボディ
ノーズの右側に凹みがあるように見えます。
サフを落としてパテを盛ります。
エンジン
Mr.カラーの黒鉄色を塗ります。

2026/05/28

ボディ
ノーズのパテを削ってたら、全部落としてしまいました。
ここは諦めて、サフを吹き直して明らかにおかしくなっていなければOKとすることにします。
また、エアインテークのパテ削りは撮り忘れました。
エンジン
シルバーの部分を塗ります。指示の通り、Mr.カラーのシルバーを使っています。
トランペットの部分、結構上手く塗れた気がしてます。
・・・原寸で見るとそうでもねぇか?

2026/05/30

エンジン
ガルグレーは指示通りにMr.カラーのガルグレー
ブラックはタミヤアクリルのブラック
テールランプも仮組み用に切り出してあるので、メタリックレッドを塗ってしまいます。
ボディ
サフを吹き直します。
エアインテークはきれいになりました。
ノーズはOKとします。

予定

ボディはサフを乾かしたら2000番あたりで整えて裏打ちです。
本当は今日の時点でここまで進めたかったです。
エンジンはできるだけ同じ色は一気に塗っていきます。
ウイングも塗ってしまいたいところではありますね。

2026/05/23

ハセガワ ザクスピード ZK891 “エイミー マクドネル” w/フィギュア 2

今更ですが、YouTube Musicの自動再生リストからモエチャッカファイアにはまりました。
ウマ娘のキャラソンを聞いてたので、アプリゲームの音楽ということで入り込んだものと思われます。
YouTubeやYouTube Musicのサジェストはときどきジャックポットに入るから油断ならないですね。

インディ500の決勝の週末です。
去年の勝者であるアレックス・パロウがPPを獲得、目下優勝の最有力候補でしょう。
佐藤琢磨は予選13番手から、10番手のカイオ・コレットが車検不通過によるペナルティで最後尾に繰り下げられたため12番手スタートです。
1つ後ろの列には最多勝記録更新がかかるエリオ・カストロネベスがいます。
琢磨またはエリオが優勝した場合は最年長優勝記録も更新となります。
決勝スタートは日本次巻で5/24 23:00、生で見るのはきついですが、起きた時の吉報を信じます。

2026/05/16

各パーツの塗装
ホイールは最初筆塗りするつもりでしたが、上手くいかないのでスプレーで塗りました。
写真は撮り忘れました。
コクピットのパーツは複数色塗るので少しづつ進めます。
シフトレバーのシルバー
インパネのレッド
シートのつや消しホワイト
は、乾燥する前に誤って塗装面に触れてしまったので、落としてスプレーでリトライします。
アンダートレイはエンジンなどで隠れるところが多い面から、スプレーでばーっと塗りました。

2026/05/17

各パーツの塗装
ホイールのナットにメタリックレッド
裏から見える部分につや消しブラック
シフトレバーのノブにメタリックレッド
ボディの処理
サーフェイサーを吹きます。
で、サイドポンツーンの開口部にパーティングラインがあることに、サーフェイサーを吹いてから気づきました。
他のところと合わせて、サーフェイサーが乾いてから修正します。

2026/05/18

ボディの処理
サイドポンツーン開口部のパーティングラインを落とします。
今回はマジスクは使わないで、モデラーズナイフで削いでからヤスリをかけました。
インダクションポッドのエアインテークとノーズ後端はパテで埋めたほうが良さそうなので埋めます。
各パーツの塗装
シフトレバーで地色が出ている箇所を塗り足し
インパネとハンドルはMr.カラーではなくタミヤのアクリルのフラットブラックを使いました。(途中経過が抜けてますが)

2026/05/20

ボディの処理
実は18日にパテを盛った箇所、サーフェイサーを落とすのが半端になっていました。
なのでパテとサーフェイサーを剥がして改めてパテを盛ることにします。
400番でガーッと削ったら、エアインテーク後方とノーズ後端は触って凹みがわからなくなりました。
なので、エアインテーク前方だけパテを盛ります。
タイヤ
このキット、初めて組んだパーツはタイヤとなりました。
エンジン周り
ヒゲみたいなバリがありますねー
エンジンのパーツは左右を合わせることになりますが、位置を固定できるダボなどがなく、自分で基準面を見つける必要があります。
しかも、底面の穴に合わせると前面が合わさらず、vice versaです。
あと、ウイングの支柱の間にテールランプを取り付けることになりますが、これの位置を決める目印もないです。
ザウバーC9よりきついです。
あちらはエンジンレスでしたが、こちらはエンジンカウルが大きく切り欠かれているのでエンジンが見えるんですよねー。
結局この日はできるところまでパーツを切り出して処理して終わりとしました。
処理と言っても、ギヤボックス下側にパーティングラインがあったので2000番で削っただけです。
目立たない箇所だと思うので、このまま塗って大丈夫だろうと思ってます。

2026/05/22

ボディ
また本来ないはずの凹みが見つかりました。
サーフェイサーを落としてパテを盛ります。
5/20に盛ったパテは削って整えたはずですが、写真が見当たらないですね。
作業を進めるのに考えが向きすぎてたのか、疲れてたのか・・・?
エンジン周り
仮組みを再度試みるも、よくわからないです。
本当はエンジンの左右を接着してから塗装したかったんですが、諦めて塗装してから合わせようかという方向に向き出しました。 サスアームやプルロッド/プッシュロッドにパーティングラインがあるの、形状的に仕方ないところであるのは分かるんですが、処理するのが滅茶苦茶こわいので嫌いです。

2026/05/23

コクピット
インパネにデカールを貼ります。
ご覧の通り失敗しました。
大きいメーターの方のデカールも派手にズレたので、引っ剥がして、筆でそれっぽい図形を描くことにします。
シートはタミヤのフラットホワイトを吹きました。
買い物
タミヤのモデリングブラシHGII 面相筆 超極細です。
インパネのメーターには極細でも大きそうだったので、もっと小さいものを買ってみました。
いつもはモデリングブラシHFを使っていて、それより上のグレードを買うのは初めてです。
バリエーションの幅からして、タミヤはこのHGグレードを主軸にしたい感じですかね?

予定

説明書の手順無視して、車体のパーツごとに分類分けるのが楽だと気づきました。
ボディは裏打ちまでやりたいですね。
エンジン周りはどこまで組めるかなあ・・・