2026/04/25

アオシマ けもプラ カオマニー 1

今週はベルクカイザーの更新お休みします。
進捗が「クリア吹いてたらクリアが切れました」しかないからです。 また、カオマニーのログではありますが、美プラ向けの小物を含めていきます。

2026/02/22

購入
公式サイトでの予約はしなかったんですが、店頭にあったら買うと決めて出かけたところ、あったので買ってきました。
偶然ですが猫の日ですね。

2026/04/11

買い物
小物を買ってきました。
ミニチュアエレキギターはストラップだけ作った前回と同じです。
今回はそれ以外の外見も変更する前提です。
スタンドミラーもギターと同じ山田科学さんのプロダクトです。
台紙にドカンと創彩少女庭園と組み合わせた例が載ってるのがすごいですね。
ミニチュアギターのドレスアップ
ボディが黒でピックガードも黒というのが引っかかってたので、ピックガードをタミヤスプレーのベースホワイトで塗ります。
黒のボディはGXメタルレッドでラップ塗装します。
白のボディはデカールを貼ります。
スカルはベルクカイザーの翼端板に使ったのと同じです。
「02」はスジボリ堂のデカールで、一番小さいのを使ってみました。

2026/04/12

買い物
ロケットランチャーです。ロケマサさせたいじゃないですか。
ムラ染はぎれです。ギターのストラップにできないかな、と。

2026/04/14

ギターのストラップづくり
はぎれにコピーしてきた台紙を合わせて切り出します。
めちゃくちゃほつれます。
装着用の穴を開けたら、ちぎれました。
この目的には向いていないと判断し、別の素材を探すことにします。
ギターのクリア吹き
砂吹きしました。

2026/04/18

ギターのクリア吹き
本塗りしました。
ベルクカイザーのクリア吹き中に切らしたのって、こっちでも使いまくったからですね。
頭部の組み立て
ようやくカオマニーの組み立てに入ります。
基本的にはニホンオオカミと同じ構造でしょうし、新たに気づいた点のピックアップでいくつもりです。
耳をはめ込んだ状態ですが、髪との間に隙間ができています。
左右ともにそうだったので、たぶんこれでいいんだろう、と進めることにします。
顔パーツは高ケモ口閉じ、首は短い方にします。
ニホンオオカミは長い方がデフォルトだった記憶があるのですが、パーツ番号と合わせると多分記憶違いで、どちらも短いほうがデフォルトと思われます。
ニホンオオカミも後で首パーツを入れ替える予定です。

2026/04/19

腕の組み立て
特に気にかかる点はなかったです。
胴体の組み立て
胴体の腹部と胸部のジョイントの腹部側ですが、めちゃくちゃ渋い気がします。
とはいえスルスル動いては姿勢を保てないので、これが正解なんでしょう、と今考えればわかります。
尻尾の組み立て
単色なのでパーツ点数もニホンオオカミよりも少ないですね。

2026/04/20

ギターのボディ仕上げ
まずは研いで無理のない範囲で均します。
特にデカールの方は段差がなだらかになればOKの精神です。
次にコンパウンドで磨きます。
全部やったれ、とモデリングワックスも使いました。

2026/04/25

ギターの組み立て
まずはピックアップ、ネック、ピックガードを組みます。
やっぱり黒ボディは白ピックアップがいいです。
次にストラップを作ります。
まずは白から。
100円ショップで買ってきた。ツクリエさんの「パステルカラーコード ミックス」です。
まずは切った端は処理しないことにしたので、余裕を持って切っています。
編み目を広げてポッチをねじ込めば装着できるだろうという算段でしたが、紐の厚みがあってかなりギリギリでした。
今後、もしかしたら端を接着剤なりで留めてもう少し短くするかもです。
次に黒。
前回と同じ合皮はぎれから作りました。
並べるとこんな感じです。
カオマニーを組んだら、2体に持たせたいですねー。
買い物
ゴッドハンドのニッパースタンドです。
最近ゴッドハンドからは金属製のニッパースタンドも発売されましたが、下にナイフとかを置くスペースのあるこちらのほうが俺にはあっていると思ったので、旧来の樹脂製にしました。

予定

うーん、思ったよりカオマニー以外が多くを占めましたね。
カオマニーは脚が組み上がればほぼ完了なので、連休中にVoilaしたいですね。

2026/04/18

ミニ四駆 ベルクカイザー 8

今週はWECが開幕します。
今年はヒュンダイがジェネシスブランドで新規参戦します。
最近は「ヒョンデ」と表記するようになりましたが、どうしても「ヒュンダイ」のほうが馴染み深いですね。
20年ほど前に買ったサッカークラブのエンブレムを解説した本で、Kリーグの蔚山現代ホランイ(現在の蔚山HDFC)の項に「日本ではヒュンダイと読むが原語ではヒョンデに近い」みたいなことが書かれていたので、原語読みからかなり離れていることは知ってたんですけれどね。

2026/04/12

リヤ翼端板のデカール貼り
乾燥したので周囲も含めて水を含ませた綿棒で拭きます。
研ぎ出しの練習
クリアを吹き直して、もう1回チャレンジします。
段差はなだらかになっていますが、平面にはなっていませんね。
本番もある程度のところで割り切るべきか、と考え出しています。
ベルクカイザーのボディってゴツゴツしてるので、研ぎ出し難しそうですし。
ボディの研ぎ出し(中研ぎ)
4000番からスタート、8000番までです。
ある程度のところで割り切る、クリアを削り切るくらいなら段差がなだらかになったところでストップ、です。
買い物
ハイドロディッピングで剥がれた箇所をリタッチするために、鮮やか目の緑を買ってきました。
最初にタミヤカラーのラッカーで探したんですが、緑はミリタリー系の渋い色しかラインナップされていなかったので、Mr.カラーで探すことにしました。
最初はルマングリーンと蛍光グリーンだけの予定でしたが、勢いでデイトナグリーンも買ってきました。
ル・マンもデイトナもグリーンのイメージはないんですけど、どういう元ネタなんでしょうね?
これについてはインディブルーもかな。
モンザレッドはイタリアンレッドて感じなので、これについては分かるんですけどね。

2026/04/13

試し塗り
ルマングリーンが思ったより渋いです。
蛍光色は公式サイトに「一度に厚塗りせず、薄く塗り重ねてください。」とあるのですが、2回重ねてこの発色です。
これは筆塗り向きじゃないな・・・と思いながらさらに重ねてみます。
むっずい。

2026/04/14

ボディのクリア吹き
デカールを貼るにはつやありの状態のほうがいいよね、ということで吹きます。

2026/04/16

ハイドロディッピングのリタッチ
気泡を剥がしたところはデイトナグリーンを希釈して、ボディに垂らして手動ブロワーで吹きます。
迷彩との隙間は、まずライムグリーンを垂らして手動ブロワーで吹きます。
ギヤカバー前方は迷彩にかかってしまいましたね。
下側は普通に塗っただけみたいな感じになりました。
デカール/ステッカー貼り
まずはデカールから。
ハイキューパーツのタトゥーデカール01「ハート」ブラックです。
これはウィルバーナインのときに候補にしたものの使わなかったですね。
次はステッカーです。
ベルクカイザーのドレスアップステッカーです。
本来はボディ左側のリヤフェンダー前端に貼るんですが、サイズ的にエアインテークの下側に貼れそうだなという発想に至りました。
コピーしたもので確認したところいけそうだったので、貼ることにしました。

2026/04/18

ステッカー貼り
在庫を眺めてたら気になったのがあって、あてがってみたらジャストサイズだったのでもう1枚貼りました。
ミニ四駆 ロゴステッカーセットAの、赤枠白文字のTAMIYAです。
赤枠が迷彩と同化してますが、これはこれで好きです。
ハイドロディッピングのリタッチ
下のホワイトが出ているところの残りを、ルマングリーン、デイトナグリーン、蛍光グリーンで埋めます。
フリーハンドでポンポン乗せていったらレプソルっぽくならないかなーとか思ってたんですが、なってないですねえこれは。

予定

塗る・貼るはここまでにしようかなと思います。
好き放題やりました。
ボディのデカールが乾いたらクリアですね。

2026/04/11

アオシマ けもプラ ニホンオオカミ 5

前回迷ってると書いたコトブキヤの美プラ福箱、結局締切日の夜に滑り込みで申し込みました。
翌日の仕事帰りにメールが届いたので確認すると、なんと当選していました。
出荷予定は5月なので、タイミング次第では誕生日祝いになります。
今年はハセガワのザクスピード891エイミー仕様を自分の誕生日祝いにする予定だったんですが、その4倍くらいのをもう買ってしまったことになりますねえ・・・

2026/04/04

全体の組み立て
当初の予定通り高ケモで組みます。
ちょっと気になったのが脚です。
組み付けるためのバーがななめ下を向いているので、力を加減しないと固定するより先にジョイントのパーツが上がっていってしまいます。
コトブキヤのキットだとバーが真横を向いているのでそのようなことはないんですが、ここでちょっと手こずりました。
ここでこの文を書いてて同じアオシマのV.F.G.はどうだったっけ、30MSもななめ下じゃなかったっけ、と思ったのですが、思い出せないですね。

いつもならここで「Voila!」となるんですが、ベルクカイザーの方に時間をかけていてこちらの写真があまりないです。
なので今の時点で手元にあるものをいくつか
調子に乗りすぎですね。
ちゃんとした写真はカオマニーといっしょに撮ろうかな、と考えています。