2026/08/15

ハセガワ ザクスピード ZK891 “エイミー マクドネル” w/フィギュア 14

今年の夏季休暇の目標 ・死なない ・外に出ない日は2日以下

— NIKO (@nikothewolfox.bsky.social) 2026年8月7日 22:45
今のところ、最寄りのコンビニと往復するだけだった日が2日ありました。
歩数が4桁の日が3日で5桁の日が5日なので、これだけ見ると悪くはないですね。

2026/08/08

フィギュア
サーフェイサーを吹きます。(2回目)
気になった箇所の多くは修正できたのですが、残っている箇所がありました。
右脚の脛にはサポート材の跡があり、
頭頂部はまだ突起が残っている気がします。
撮った時点では吹いてからあまり時間が経っていないので、乾燥させてから再修正します。

2026/08/09

フィギュア
右脛はサポート材の跡をさらに削ります。
頭頂部も凹まないように見ながら削ります。
ボディ
砂吹きが終わったので、デカールを貼っている面に本吹きします。
この日は5回吹いています。
光は一応反射しますね。

2026/08/10

ボディ
4回吹いたところでクリアが切れました。
光の反射は前日よりきれいになっている気がします。
砂吹きで保護しきれなかった分なのか、場所によっては段差が不明瞭になっています。
この日はすでに用事を済ませて帰ってきてから作業していたので、再び出かける気力はなく、翌日以降にクリアを買い足して再開することにしました。
フィギュア
サーフェイサーを吹きます。(3回目)
右脛のサポート材の跡は消えたようです。
頭頂部も削りすぎてはいないので、これでOKとします。

2026/08/11

ボディ
これまでにクリア吹いた分をチェックしていて、ノーズコーンにグレーの点を見つけました。
2000番で擦ってみたところ、そうでない部分を削りすぎました。
グレーの箇所はまとめてクールホワイトでつぶすことにしました。
乾燥を待つ間に献血してきて、ついでにクリアを買い足してきました。
クールホワイトはグレーをつぶすこと優先で厚めに塗ったので、神ヤス2000番と布ヤスリ2000番でざっと整えます。
デカール面のクリア最後の1回を吹きます。
ノーズコーンのリタッチした側にもクリアを吹いてみたところ、グレーのままにするより目立たなくできたと思います。

2026/08/12

ボディ
クリアを吹き終えたパーツを持ち手から外して
デカールを貼っていないウイングのエレメントや翼端板を装着します。
デカールのない面はクリアを3回吹きます。
フィギュア
バランスを取れば支えなしで立てられることを確認します。

2026/08/13

ボディ
クリアを吹き終えたパーツを持ち手から外します。
フィギュア
ベースホワイトを吹きます。
奥まったところはベースホワイトの乗りがあまり良くないのですが、陰影のようになる気がするのでそのまま続けることにします。

2026/08/14

ボディ
クリアを吹けていない、リヤウイングのロワエレメント裏面と、前翼端板の折り返しにクリアを吹きます。

予定

前回書いた目標には到達できたかなと思います。
研ぎ出しはもう少し待ってからなので、フィギュア中心になるかな?

2026/08/08

ハセガワ ザクスピード ZK891 “エイミー マクドネル” w/フィギュア 13

今日から夏季休暇に入りました。
初日から病院行くやらスーツをクリーニングに出すやらで疲れています。

2026/08/01

ボディ
今度こそ、クリアの砂吹きをします。
しばらく他のことをしていると、「カランカラン」という小さい音が聞こえました。
嫌な予感がしたので確認すると、リヤウイングのメインエレメントが外れて落ちていました。
裏面はデカールを貼っていないので問題ないかと思いきや、砂吹きのクリアが回り込んで乗っていたようで、汚くなってしまいました。
焦って修正しようとして表面(上面)のクリアを壊しては元も子もないので、もう少し待ってから修正することにします。

2026/08/02

ボディ
リヤウイングのエレメント裏面に2000番の神ヤスをかけて、汚れたクリアを落とします。
筆でざっと塗ります。
ここは完成すると持ち上げて覗き込んだりしないとよく見えないので、このくらいでいいや、という感じです。
フィギュア
サーフェイサーを吹いて気になったところを修正していきます。
サポート材の残りは前回のほかに腕やお尻にも見つかったので、600→800番で落とします。
そして頭部にも気になるところがありました。
髪の毛のうねりにしては尖っている突起がいくつもあります。
最初はこのままでいいかと思ったのですが、やっぱり気になったので全部落としました。
こちらも400番で落として600→800番まで整えています。
確認のために再度サーフェイサーを吹くので、800番ならそれで埋まるでしょう、という考えです。

予定

体力が回復したら今日から作業再開します。

今年の夏季休暇の目標 ・死なない ・外に出ない日は2日以下

— NIKO (@nikothewolfox.bsky.social) 2026年8月7日 22:45
ボディのクリア吹きと、フィギュアの下準備完了まで、夏季休暇のうちにやってしまいたいですね。

2026/08/01

ハセガワ ザクスピード ZK891 “エイミー マクドネル” w/フィギュア 12

昼前の地震は驚きました。
函館で観測された揺れは震度4でしたが、揺れた時に聞こえた音はもっと強い揺れのように感じました。
幸い物理的に積んでいる本やプラモは無事でした。

2026/07/26

デカールのリタッチ
サイドポンツーンで青のパターンとカウル端がズレていたので、インディブルーで塗りつぶします。
コクピットもパターンを端まで塗り足します。
また、サスアーム基部のための切り欠きが実際の基部とズレていたりする箇所も塗り足します。
キャラグラのすぐ近くにホコリらしきものを巻き込んていて、剥がすのが怖かったのでホワイトで潰しました。
買い物
タミヤ特集のためにDIMEを買いました。
缶ケースはサイクロンマグナム仕様とハリケーンソニック仕様からランダムで付属しますが、ハリケーンソニックを引きました。
どう使うかはまだ決めていないです。

2026/07/29

ボディ
クリアの砂吹き、と思ったら、インダクションポッドのエアインテーク前面をまともに塗っていなかったので塗り足します。
工具のテスト
エッチングソーを切り出しました。
エッチングバサミを使うとゲートが残ってしまって、モデラーズナイフの柄に取り付ける時に引っかかってしまいました。
ここは説明書のとおりに手で折り取るのが正解かなと思います。
おまけにエッチングバサミを壊してしまったかもしれないです。
とりあえず、どんな感じに切れるのかランナーで試してみます。
丸をつけたところに切込みを入れたのですが、途中で刃が引っかかって動かしにくくなるくらい切り代が少ないです。
俺はカッターのこを使う時によく刃を曲げてしまうのですが、エッチングソーではほとんどありませんでした。
刃がカッターのこの刃よりも短いので、切る時に変に力が入っても曲がりにくいのかもしれません。
フィギュア
サポート材が残っていないか確認するためにサーフェイサーを吹きます。
がっつり残ってますね。

予定

ボディのクリア吹きとフィギュアの下地処理を進めます。

2026/07/25

ハセガワ ザクスピード ZK891 “エイミー マクドネル” w/フィギュア 11



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— NIKO (@nikothewolfox.bsky.social) 2026年7月24日 15:35
欲しいカードが絶望するレベルで出てないです。
今月に入ってから仕事も趣味もうまくいかなくて凹んでいます。
こういうときはマイナス面ばかり気づいて、仮にプラス面があっても気づかないんですよね。

2026/07/18

デカールのリタッチ
前回の通り、インディブルーとフタロシアニンブルーを混ぜて試してみます。
1:1で混ぜていますが、これだとインディブルーのほうがそれっぽいかなと感じます。
混色の割合を変えて試し続けるのが良いのでしょうが、割り切ってインディブルーを使うことにします。
また、ハイヒールの影とカウルの端の間に隙間ができてしまったので、それを埋める色がないか、手元にあるグレーを試してみます。
上はガイアカラーのニュートラルグレーのどれか、下はMr.カラーのガルグレーです。
ニュートラルグレーは暗すぎ、ガルグレーはモノトーンでない色が入っているように見えるので、それっぽい色が作れないか試すことにします。

2026/07/19

デカール貼り
フロントウイングとサイドポンツーンにたまごガールズのロゴを貼ります。
サイドポンツーンのロゴはイエローのパターンと一体化してもよかった、というかそのほうがパターンの透けが気にならないのでベターな気がするんですよね。
とはいえ、これでボディのデカールは貼りました。
あとはリタッチですね。
フロントの足回り
ランナーで塗れなかった部分のあるパーツを塗り足します。
ボディの小物
ミラーの鏡面を塗ります。
上面のパーティングラインが気になったのでヤスリで削って塗り直します。
デカールのリタッチ
ハイヒールの影はなんとかそれっぽい色を作れました。
Mr.カラーGXのクールホワイトが0.1mlの調色スプーン2杯、Mr.カラーのブラックがタミヤの調色スティックのスプーン1杯です。
試しては塗ってしている間に乾いてきたので、実際のリタッチは乾いたものを溶いてから行うことにします。

2026/07/20

デカールのリタッチ
リタッチの前にデカール周囲の糊を湿らせた綿棒で拭き取ります。
また、インダクションポッドのエアインテークは接合面の塗料落としが表面まで及んでいたので塗り足します。
まずはリヤの翼端板から、貼る時にちぎってしまった表面の突起にクールホワイトを乗せます。
ハイヒールの影を塗り足します。
左は脚と輪郭線の塗り足しも必要、右はこれで良さそうです。
肌の塗り足しに使う色を、とりあえず説明書にあったフィギュアの肌の色で作ってみます。
これで行けそうな気がしてきました。
ということで乾いた塗料を溶いて塗り足します。

2026/07/23

デカールのリタッチ
輪郭線を塗り足します。
極細面相筆を使ってできるだけ力を入れないようにしたつもりですが、それでも太いですね。
ハイヒールの輪郭線はちょっと内側にズレてますね。
絵心なし。
モノコック側のデカールでホコリを巻き込んだ箇所を確認しました。
ここは周囲の余白ごと切り取って剥がしてしまうことにしました。
エンジンカウル左側は、青のパターンが一部剥がれていたので切り取ってインディブルーで塗ります。

予定

デカールのリタッチは青のパターンがまだまだリタッチ必要なので、引き続きやっていきます。
フィギュアもそろそろ手を付けていい頃合いかな?
急に全てが嫌になったウーパールーパーにならなければいいなと思ってます。