2026/04/04

アオシマ けもプラ ニホンオオカミ 4

コトブキヤの美プラ福袋、申し込もうか迷っています。
これまで当たったことがないんですよね。
けもプラの8月発売商品は、服は買おうかなと考えています。

2026/03/31

高ケモ左脚の組み立て
右脚と同じく上から組んでいきます。

2026/04/04

中ケモ脚の組み立て
こちらは4ステップに分かれていました。
となるとやっぱり高ケモ脚がステップに分かれていないのが謎ですね。
太ももがバチッと合わさって驚いたようです。
肉球は高ケモ脚と比べて角度を合わせにくかったと感じました。
足の関節、人間で言うとMTP関節/中足趾節関節?(参考資料)は足の甲側のジョイントが緩くて抜けやすいです。
特にこじった記憶もないので、もともとの噛み合わせの問題でしょうかね?
左脚も同じように組み立てて、やっぱりMTP関節の足の甲側ジョイントがスポスポ抜けます。
接着するか、どうにかして噛み合わせをきつくするか、がちゃがちゃ遊ぶなら何らかの対策が必要そうな気がします。

予定

各部はほぼできました。
あとランナーから切り離すパーツは腕の飾り毛だけのようなので、次回で完成させたいです。

ミニ四駆 ベルクカイザー 6

スーパーフォーミュラ開幕戦もてぎ。
年が明けてから参戦発表となったロマン・スタネクがQ1突破しました。
チームも今年がデビューイヤーとなる中で24台中10番手(福住仁嶺が重量規定違反でタイム末梢のため9番グリッド)となっています。
決勝でどこまで食い込んでくるのか楽しみですね。
個人的にBuzz MK RACINGのカラーリングはF1でキャメルを失ったあとのロータスのような印象を受けて好きです。

2026/03/29

ぶち撒け塗装 2色目
ライムグリーンの気泡を神ヤスで削ります。
クリアの練習
これまでミニ四駆のボディには水性トップコートを使ってきたのですが、今回はMr.スーパークリアーを使うつもりでいます。
で、ミニ四駆のステッカーの上からラッカー系のクリアを吹いて大丈夫なのかというのを試したかったので、1枚貼って
クリアを吹きます。
まずは試しということで、砂吹きなしで普通に吹き付けてみます。
がっつり溶けたというか変質したというか、とにかくダメですね。
砂吹きすれば大丈夫なのか試すために、もう1枚貼ってあとで試します。
リアウイングのリタッチ
まずはWOLFのはみ出しを落とします。
次にメタリックブラックを塗るためのマスキングをします。
筆で塗るので最小限でいいです。
メタリックブラックを塗って
1時間くらい待ってから剥がします。
ぶち撒け塗装 3色目
これまでは瓶から出したままの色でしたが、今回は混色します。
ガイアノーツのブリリアントピンクとMr.カラーGXのクールホワイトを1:1で混ぜます。
筆はボディキャッチの逃げ部分をめがけて振り下ろしました。
デコピンはカウルの一段高いところに近いところから撒いたら、派手に飛び散りました。

2026/03/30

ぶち撒け塗装 3色目
また神ヤスで気泡を削ります。
遠くから弾くとあまり色が乗らない、近くから弾くと気泡ができやすい。
加減が難しいですね。

2026/03/31

ぶち撒け塗装 4色目
Mr.カラーのパープルとクールホワイトを1:1で混ぜます。
さすがにスリットの前とかは色が乗りすぎた気がする・・・
クリアの練習
砂吹きしたら大丈夫みたいですね。

2026/04/01

今年のエイプリルフールで一番気に入ったのは「スーパーフォーミュラに星野一義が出場する」です。
ぶち撒け塗装 4色目
2色目、3色目に続いてヤスリがけです。

2026/04/02

ぶち撒け塗装 5色目
4色目のヤスリがけの時点でマスキングを剥がしていることからもお分かりいただけると思いますが、4色目で止めるつもりでした。
ですが、外側のフェンダーが寂しく感じてしまったので、5色目を入れることにしました。
Mr.カラーのインディブルーとクールホワイトを1:1で混ぜます。
マスキングがないので同じ手法は使えません。
そこで、希釈した塗料をボディに垂らし、ボディを傾けたり手動ブロワーで空気を吹き付けたりしてある程度ランダムに伸ばす方法を取ることにしました。
さすがに4色目までのような派手で細かいパターンはできませんが、そこそこ面白い結果になったと思います。

2026/04/03

ぶち撒け塗装 6色目
5色目の一部や、4色目の乗りすぎた箇所などが気になったので、5色目と同じ方法でクールホワイトを塗ることにしました。
クールホワイトから下の色が透けた箇所があったので、そこは普通に筆で重ねています。
ですが、大体の箇所は透けずにランダムに広げたままです。
瓶に「高い下地隠蔽力」とありますが、偽りなしですね。
デカールの発色確認
本当はコピーライトとかでしたかったんですが、ハイキューパーツのデカールはクレジット的な部分がデカールじゃないんですね。
なので使わないであろうものを使って確認します。
黒の上から赤いデカールを貼ってこんなに鮮やかなんですね。
上は普通に貼っただけ、下はMr.マークセッターを使う練習を兼ねています。
思ったよりドバっと塗ってしまって焦りました。
塗りすぎないように注意しないといけませんね。
マークセッターは軟化させる効果も強くなってるらしいので、水で薄めるとかして調整したほうがいいかもしれないですね。

予定

撮り忘れていますが、ミニ四駆のステッカーxMr.スーパークリアーは塗り重ねたので、研ぎ出しの練習をやりたいです。
派手にするところはいよいよ右リヤだけになったので、連休までにできるかも?

2026/03/28

アオシマ けもプラ ニホンオオカミ 3

昨日、けもプラの再生産&新製品情報が公開されました。
8月にカオマニーとニホンオオカミが再販、公式サイト限定で服が3種新登場とのことです。
服は気になりますねえ。
前回「ハイイロオオカミとリンカは別の人の手に渡ったほうが良いのでは」とか書いてますが、最終的にハイイロオオカミは服3種といっしょに予約しました。
迷った末にリンカはスキップしました。
なんというか、自分で手を加えたとしても比較してしまって勝手に凹みそうだったので。

2026/03/07

胴体の組み立て
まずは二の腕から組む指示ですが、左右が見分けつかないので目印のマスキングテープを貼っておきます。
胸部はバストサイズと飾り毛の有無で4種類から選択できます。
まずはサイズ大x飾り毛あり、サイズ小x飾り毛なしで組みました。

2026/03/21

胴体の組み立て
股関節は他のシリーズと似た感じですね。
お腹がクリーム色?で背中がブラウンですが、ちょっと隙間ができました。
後から組み替えるところではないし、片側だけなので、どこかのゲート処理が足りなかったか、でもここから分解して壊すのも・・・ということでこのまま突き進みます。
下側が組み上がりました。
毛色の境目があるだけでケモノ感がすごい。
胸のすぐ下にあたる部分を組んで、いよいよ胴体の完成、と思ったのですが、胸部だけ組んで上側を組み忘れていました。
ガッと組んで
胴体の完成です。
立たせるためにスタンド用の穴に何か刺してますね、何使ってたっけ・・・
尻尾の組み立て
でかい、そしてパーティングラインが目立つ。
パーティングラインの処理以外、あまり特筆することはないです。
高ケモ右脚の組み立て
説明書では手順番号なしでまとめて載っていますが、自分の中で整理しやすいように上から組んでいきます。
太ももの上部は3ステップありますが、2ステップめを終えてこのスカスカぶりです。
足の付根ジョイントがあるのでしっかり組みたいところですが、下手な方向に力を加えて壊すのが怖いですね。
で、高ケモ脚の「ケモフリング」ですが
毛並みの表現のためと思いますが、パーティングラインがものすごいことになっています。
できるだけ処理しますが、完全に落とそうとすると毛並みまで傷めそうなので、ある程度目立たなくできればOKとします。
太もも上部にリングを組み付けます。
なるほど、こうなるんですね。
リングがパーツの境目を隠す役割も担っています。
よくできてるぅ。
次に膝ですが、毛並みのパーツを取り付ける箇所に溝が切ってあります。
よくわからないまま説明書のとおりに組んで、試しに動かしてみました。
飾り毛パーツの角度も位置も変えられるんですね。
さらっと何を仕組んでいるんだアオシマ。
次に脛のパーツにもパーティングラインがあるので、処理してから組みます。
次にかかとから爪先関節ですが、クリーム色のパーツはえらい場所にゲートがあります。
マジスクで指しているところなんですが、削り過ぎたらパーツの固定が甘くなりそうなので恐る恐る進めました。
肉球はフラットブラックを塗っているのか、ゲートが真っ白でした。
まずはこのまま進めることにします。
爪先を組み付けて、高ケモ脚の完成です。
ケモ脚!

2026/03/23

買い物
タミヤのノンスクラッチラジオペンチIIです。
ノンスクラッチラジオペンチは持っているんですが、美プラの関節パーツに使うにはゴツいな、と思っていました。
発売された当初は大は小を兼ねるでスルーしていたんですが、結局買いました。
両方持っているので並べてみます。
IIでは大きいパーツが出てきたら、オリジナルのノンスクラッチラジオペンチの出番となることでしょう。

予定

まずは高ケモ左脚ですね。
中ケモ脚は両方残っています。
現状はベルクカイザーに結構時間を割いているので、こちらはまだ進捗が遅くなりそうです。