2026/01/31

メガミデバイス デザイアメイデン レイダー 3

けもプラの新しいキットの情報が出ました。 ニホンオオカミに続いてハイイロオオカミですか。ネコ科とイヌ科は外してくるかと思ったら、狼を続けてきましたね。
アーム&レッグも、脚が少しヒトのバランスに近くなっていて、改造のベースにできそうです。 さらに公式キャラもキット化するとのこと。
こちらはキット自体けもプラ公式サイト限定らしいですが、気になりますね。
また、最初の予約時に即完売したメイド服に続いて、ショートパンツやシャツも出るとのことです。
創彩少女庭園のタイニークローゼットみたいに、衣装も展開されていくようですね。
正直Amazonやメイド服のコラボ先メーカーなどで軽く見ただけで沼だなと思ってます。

ハセガワの4月の新製品情報も出ました。 「デビル麺」って言いたいだけだろ!とか色々あるのですが、下の方に「ザクスピード ZK891 “エイミー マクドネル” w/フィギュア」があります。
ついにたまごガールズの痛車をフォーミュラカーでも展開するんですね。
しかも、ベース車両はF1のザクスピード891、鈴木亜久里が前線予備予選落ちを喫したクルマですね。
やりやがった!
気になるところですが、たまごガールズの痛車で心折れたこともあって、買うと決めきれてない状態です。

2026/01/24

左脚の組み立て
残りを組みます。
太ももとふくらはぎのクリアパーツは左右分このタイミングで切り出します。
素体の完成
選択式のパーツはレイダーの説明書冒頭にある仕様で組んでいます。
簡易スタンドとFAガール用の頭部ジョイントも切り出します。
レイダー ツインテールの組み立て
まず、右側の必要なパーツを切り出します。
めっちゃ刺さりそうです。
スサノヲレガリアの髪パーツを指にぶっ刺した記憶が蘇ってきます。
とりあえずゲートを落とします。
確認すると、結構パーティングラインが見えてました。
落とすぞと息巻いて手を付けたはいいのですが、本来のラインも壊しそうで怖くなりました。
最終的に少し目立たなくできたらOKとしました。
あとは組みます。
前から見てピンクのパーツが隠れるのが正しい向きです。
左側も同じように組みます。
シニヨンの組み立て
指に刺さりました。
ツインテールでは指に刺さらなかったので油断してました。
で、シニヨンはツインテールよりもパーツ本来のラインをまたぐようにパーティングラインが入っています。
こちらも少し目立たなくできればOK、で組んでいきます。

2026/01/25

頭部の組み立て
前髪にピンクのメッシュパーツが2つつきますが、最初何度も失敗しました。
写真の向きで言うと下の穴に取り付けるんですが、説明書を見誤って上の穴に取り付けようとしてました。
正面から見た図と見比べてようやく気づいて正しい箇所に取り付けられました。
前髪より後ろのパーツは、やはりパーティングラインが目立ちます。
神ヤスだとパーツ本来のラインを壊しそうで怖かったですね。
完璧になるまでだとおわらないので、ある程度で完了とします。
処理したパーツと未処理のパーツをなんとか比べられるように撮ろうとしたのがありました。
ある程度は目立たなくできたと思います。
顔は3つともこのタイミングでパーティングラインの処理を済ませます。
素体モードの完成
パソコンのモニターはデイトナ24時間のライブ配信ですね。
展示ベースの組み立て
素体モードでもうちょっと遊びたくなったのでこのタイミングで組んでしまうことにしました。
買い物
タミヤの布ヤスリ、1000番2000番です。
パーツによっては神ヤスよりこちらのほうがベターでは?と買ってきました。
少しは躊躇え。

素体モードで遊ぶ

微笑顔
膝を抱えて浮いてるイメージ
『うる星やつら』のラムの影響か、美少女キャラってこんな感じのポーズ取るイメージが・・・
ワハハ顔
「私が!最強!」みたいな
怯え顔
「やっちゃった・・・」
「重たいんですけど!?」

2026/01/28

コスチュームモードのために素体モードを分解
下半身は胴体表側のパーツを引っこ抜くんですね。
PUNI☆MOFUではそのような組み換えはなかったので驚きました。
胸部の組み立て
特段難しいところはなかったと思います。
素体モードと比べるとかなり露出が多いですね。
下半身の組み立て
まずは紺色のパーツを切り出します。
小さい凹凸がありますね。
ボンデージ風衣装のシワですよね。変態か。
お腹側の肌パーツを合わせてみますが、ゲートは落としたはずなのにきれいに入ってくれません。
もうすこし強く押し込んでいいのでは、と押し込んでみたらきれいに入りました。
これで胴体のパーツを差し替えることができます。
あとは腰パーツを組んで
胴体を前後から挟めば完了です。
お尻ちょっと見えるんですね。変態か。
ブーツの組み立て
途中経過どころか、単体での完成形の写真すらありませんでした。
おそらく、特に手こずるところはなかったんでしょう。
コスチュームモードの完成

予定

コスチュームモードでちょっと遊んでから、武装モードの組み立てに入りたいです。
布ヤスリはまだ使えてないので、何かで試したいですね。

2026/01/24

メガミデバイス デザイアメイデン レイダー 2

モデルグラフィックス3月号にて、「Newcomers extra!」としてけもプラが載るようです。
発売日は1/23ですが、北海道では26日入荷だと思うので、この週末には手に入りませんね。
買うつもりでいます。

2026/01/17

前腕の組み立て
パーティングラインについてはこれまでと同じですね。
左右区別しやすいようにハンドパーツを付けるのも俺のお決まりです。
で、ここまでやってから前腕B用の手首のリングを切り出してないことに気づいたので切り出します。
ジョイントのないリングを組むのもお決まりです。

2026/01/18

腕の組み立て
素体モードを念頭に、二の腕のリングなし、前腕Aで組みます。
右脚の組み立て
腕の時はパーティングライン撮ろうとしてましたが、もう諦めてます。
色も含めて、サイズ以外は黒マオと同じな気がしてます。
この日はここまで組んでお出かけ。
買い物
カッターマット買ってきました。
タミヤのカッティングマットA4グリーンです。
これまで使ってたマットより一回り大きかったです。
商品説明に「A4用紙よりもひと回り大きなサイズ」とあるので、これまでのがA4ジャストだったんでしょう、たぶん。

2026/01/21

右脚の組み立て
一周分一体成型の部品はどうしてもパーティングラインがあるので落としながら組みます。
左脚の組み立て
欲張って少し進めました。

予定

思ってたより全然進みが遅いです。
けもプラのリリースまでにできるだろうか・・・?

2026/01/17

小物x2

黒マオの完成から、小物を2つ作ったのでこっちも記事にしようと思います。

ビーズステッチキット 打出のこづちと白へび根付け

ホビックスさんのビーズ工作キットです。
2025年の新年会で配られたのですが、積んでるプラモが多くて後回しにしてたら年が明けました。
黒マオの完成を契機にやっとこさ手を付けたというわけです。
2026/01/10
最初のうちは説明書とにらめっこしながらビーズに糸を通してました。
全部で67段組むんですが、この日は20段くらいで切り上げました。
難易度は星5つ中の2、想定組み立て時間は150分とあったんですが、この日だけで3時間くらいかけています。
2026/01/11
まだ終わらんよ。
2026/01/12
66段目まで組み上がった状態です。
67段目は下側をループにして49段目に糸を通していって完成となります。
結局、全部で9時間くらいかかりました。長かった!

ミニチュアエレキギターI

100円ショップで売ってるやつです。
メーカーの山田化学さんは、調べてみたら、同じく100円ショップで売っているディスプレイベースなどを作っている会社でした。 買ったのはいつだったか覚えていません。たぶん去年だと思います。
2026/01/10
ストラップは紙で再現できますが、破きそうなので合皮で作ることにします。
2026/01/12
ネックを組んでからピックガードを組むんですが、ネックがズレやすいのが難点と感じました。
ピックガードは白で塗ろうか迷いましたが、とりあえずそのまま組むことにします。
パッケージの台紙が周辺機器のペーパークラフトになっています。
コレが地味に苦戦でしたね。
ボンドで貼り合わせたあとに圧着していますが、サイズが小さくてホビー用ピンチがなかなか入らないんですよ。
2026/01/17
台紙のストラップ面をコピーして合皮はぎれに合わせ、カッターで切り出します。
良さげでは。
裏の白が気になるので、マーカーで塗ります。
そしてやらかします。
力が入ってしまったのか、インクがどばー、です。
結局、もう1回切り出して、コピックの筆状ペン先をスタンプのように押し付けて塗りました。
カッターマット、あまりにもボロくなってきたから新しいのを買ってこようかな・・・