仕事で心身ダメになっています。
明日がけもプラのハイイロオオカミとリンカの予約締め切りですが、「俺が買うよりもっと良い人の手に渡ったほうが良いのでは」というマインドになってきています。
そういう状況なので、今週はベルクカイザー1本のみとなります。
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そういう状況なので、今週はベルクカイザー1本のみとなります。
2026/03/07
シルバーのラップ塗装
ウイングは「EISEN」、ボディは左フロントにシルバーでラップ塗装します。迷彩のマスキングを剥がさなかったのはこのためです。 ウイングはホワイトの細かい模様がマスキングテープに乗ってしまっていますね。
ボディは模様が出ていますが、フェンダーの奥まったところがしっかりと乗ってないです。
ラップ塗装は細かな凹凸がある面には不向き、1つの面を対象にしてスタンプする、という学びを得ました。
練習
迷彩マスキング剥がし
左リヤに派手なはみ出しがありました。 いよいよ迷彩のマスキングテープを剥がしていくと・・・やたらと剥がしにくい? 糊ががっちり残っている・・・これを落とすべく、ウィルバーナインの時の重ね塗りサンプルを使って「消毒用アルコール」「エナメル溶剤」「消しゴム」でラッカー塗料が落ちないか試したところ、全部塗膜を持っていかれました。
なので気合を入れて指で擦り落とします。 指が痛くなってきたのでこの日はここまで。
で、こんなに糊が残るのは長期間貼ったままだったからではないかと仮説を立てて、サンプルのタミヤのラッカー塗料の上に迷彩マスキングテープを貼って放置してみます。
迷彩マスキング剥がし
はみ出しの修正用に粗目のコンパウンドを用意したわけですが、マスキングテープの糊もこれで落とせばいいじゃん、ということに気づきました。 塗料が落ちるのは仕方ないです。この際ベースホワイトの層が露出するまではセーフとします。
最終的にはなんとか落とせたと思います。 しかし、あんなに糊が残るほどの状態だったのに、よく塗料が剥がれなかったな、と思います。
2026/03/11
ウインドウの修正
マスキングテープの糊落としの時に擦ったか、ウインドウのシルバーが一部落ちていました。 あと黒い箇所もありますね。シルバーは塗り直すことにして、変になっている箇所を神ヤス2000番で落とします。 ベースホワイトが露出するのはセーフとします。
指で撫でて変な感触がないのでOKとします。
2026/03/14
ウインドウの塗装 1色目(やり直し)
改めてウインドウのマスキングをします。まずはボディから一段落ちているラインから。
ここはラインをまたぐようにマスキングテープを貼って、角は爪楊枝で擦ってボディの凹凸に合わせます。 そのまま角の凹部にナイフの刃を添わせて切ります。 段落ちしていないラインは、境目に合わせて細切りマスキングシートを使います。 フロントは直線なので2mmをそのまま、下側は曲線になっているので1mmを曲げながら貼りました。
あとはこの枠外をマスキングするんですが 全部マスキングテープ使うと消費がとんでもないことになるので、キッチン用のポリ袋を使いました。
で、これを終えてから、タミヤがこういう用途の「シート付きマスキングテープ」を出していることを知りました。
ま、いいや。
予定
ウインドウのシルバーは吹きました。ウイングのEISENは仕上げたかったんですが、できてないですね・・・
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