今週はWECが開幕します。
今年はヒュンダイがジェネシスブランドで新規参戦します。
最近は「ヒョンデ」と表記するようになりましたが、どうしても「ヒュンダイ」のほうが馴染み深いですね。
20年ほど前に買ったサッカークラブのエンブレムを解説した本で、Kリーグの蔚山現代ホランイ(現在の蔚山HDFC)の項に「日本ではヒュンダイと読むが原語ではヒョンデに近い」みたいなことが書かれていたので、原語読みからかなり離れていることは知ってたんですけれどね。
今年はヒュンダイがジェネシスブランドで新規参戦します。
最近は「ヒョンデ」と表記するようになりましたが、どうしても「ヒュンダイ」のほうが馴染み深いですね。
20年ほど前に買ったサッカークラブのエンブレムを解説した本で、Kリーグの蔚山現代ホランイ(現在の蔚山HDFC)の項に「日本ではヒュンダイと読むが原語ではヒョンデに近い」みたいなことが書かれていたので、原語読みからかなり離れていることは知ってたんですけれどね。
2026/04/12
リヤ翼端板のデカール貼り
乾燥したので周囲も含めて水を含ませた綿棒で拭きます。研ぎ出しの練習
クリアを吹き直して、もう1回チャレンジします。 段差はなだらかになっていますが、平面にはなっていませんね。本番もある程度のところで割り切るべきか、と考え出しています。
ベルクカイザーのボディってゴツゴツしてるので、研ぎ出し難しそうですし。
ボディの研ぎ出し(中研ぎ)
4000番からスタート、8000番までです。ある程度のところで割り切る、クリアを削り切るくらいなら段差がなだらかになったところでストップ、です。
買い物
ハイドロディッピングで剥がれた箇所をリタッチするために、鮮やか目の緑を買ってきました。 最初にタミヤカラーのラッカーで探したんですが、緑はミリタリー系の渋い色しかラインナップされていなかったので、Mr.カラーで探すことにしました。最初はルマングリーンと蛍光グリーンだけの予定でしたが、勢いでデイトナグリーンも買ってきました。
ル・マンもデイトナもグリーンのイメージはないんですけど、どういう元ネタなんでしょうね?
これについてはインディブルーもかな。
モンザレッドはイタリアンレッドて感じなので、これについては分かるんですけどね。
2026/04/13
試し塗り
ルマングリーンが思ったより渋いです。蛍光色は公式サイトに「一度に厚塗りせず、薄く塗り重ねてください。」とあるのですが、2回重ねてこの発色です。
これは筆塗り向きじゃないな・・・と思いながらさらに重ねてみます。 むっずい。
2026/04/16
ハイドロディッピングのリタッチ
気泡を剥がしたところはデイトナグリーンを希釈して、ボディに垂らして手動ブロワーで吹きます。 迷彩との隙間は、まずライムグリーンを垂らして手動ブロワーで吹きます。 ギヤカバー前方は迷彩にかかってしまいましたね。下側は普通に塗っただけみたいな感じになりました。
デカール/ステッカー貼り
まずはデカールから。 ハイキューパーツのタトゥーデカール01「ハート」ブラックです。これはウィルバーナインのときに候補にしたものの使わなかったですね。
次はステッカーです。 ベルクカイザーのドレスアップステッカーです。
本来はボディ左側のリヤフェンダー前端に貼るんですが、サイズ的にエアインテークの下側に貼れそうだなという発想に至りました。
コピーしたもので確認したところいけそうだったので、貼ることにしました。
2026/04/18
ステッカー貼り
在庫を眺めてたら気になったのがあって、あてがってみたらジャストサイズだったのでもう1枚貼りました。 ミニ四駆 ロゴステッカーセットAの、赤枠白文字のTAMIYAです。赤枠が迷彩と同化してますが、これはこれで好きです。
ハイドロディッピングのリタッチ
下のホワイトが出ているところの残りを、ルマングリーン、デイトナグリーン、蛍光グリーンで埋めます。 フリーハンドでポンポン乗せていったらレプソルっぽくならないかなーとか思ってたんですが、なってないですねえこれは。予定
塗る・貼るはここまでにしようかなと思います。好き放題やりました。
ボディのデカールが乾いたらクリアですね。