2026/06/13

ハセガワ ザクスピード ZK891 “エイミー マクドネル” w/フィギュア 5

どーなんよさんの展示会のポスターが貼ってありました。
右から3番目は、確か螺鈿細工だったかしら。

ル・マン24時間レース決勝の週末です。
予選ではBMWとキャデラックが好調そうですが、どうなるでしょうか。

2026/06/06

エンジン
ブレーキダクトや軸受のパーツを組みます。
しかし、上下のサスアーム、ドライブシャフト、アンチロールバーらしいパーツの4箇所を合わせねばならず、さらにドライブシャフトは咬み合わせが硬いやら位置決めが難しいやらで苦戦します。
ドライブシャフトを差し込もうと力を入れて、奥まで差し込みすぎる事故も起きました。
さらにこれを外そうとしてドライブシャフトを折るという事故まで起こしてもう滅茶苦茶です。
位置合わせしているうちに、アンチロールバーを差し込む部分も折りました。
心もベキベキに折れつつ、左のドライブシャフトが宙に浮いているところを除けば、なんとかそれっぽい形になりました。
この日はテールランプの取り付け位置が分からず、後端部に乗せてはあーでもないこーでもないとやって、それらしい位置を見つけたのでそこに接着するところまでで完了としました。

2026/06/07

エンジン/ドライブトレイン
ブレーキディスクをつや消しブラックで塗ります。
ギヤボックスの上につくパーツ(何者か分かっていない)を取り付けます。
アンダートレイに、排気管も一緒に乗っけてみます。
排気管が焼鉄色とシルバーで直線的に色が変わるのが納得いかないですね。
また、アンダートレイの裏面に一切塗装指示がないのも納得いきません。
なので、まずはアンダートレイ裏面に手を入れます。
手を入れる前がこちら。
排気管も、その周辺のパネルらしい部分も全部つや消しブラックです。
アンダートレイ上面はシルバーの塗り分けがあるので、ここもシルバーで塗ることにします。
マスキングして
筆でバーっと塗ります。
マスキングを剥がすとはみ出しが気になるので、もう少し乾かしてから修正することにします。
ウイング
説明書ではつや消しブラックの指示ですが、デカールを貼る時に面倒なのでつやありのブラックを塗ります。
実験
前回サーフェイサーを吹いたものに、片方だけ2000番の神ヤスをかけます。

2026/06/09

エンジン/ドライブトレイン
ブレーキディスクを取り付けます。
フロント足回り
ブレーキディスク中央のシルバーを塗ります。
ブレーキダクトはとりあえず切り出して満足しました。
アンダートレイ
シルバーのはみ出しをタミヤアクリルのフラットブラックで潰します。
実験
イタリアンレッドを吹きます。

2026/06/11

ウイング
ゴミを巻き込んだので落ちるまで神ヤスをかけます。
落ちたら2000番までかけて整えます。
エンジン/ドライブトレイン
折れて取り残されたドライブシャフトがじゃまにならないか、後輪を取り付けてみます。
で、外す時に右のブレーキが取れました。
これをホイールから外す時にブレーキディスクの塗膜を壊したので塗り直します。
フロント足回り
キャリパーを塗ります。
実験
2000番をかけたほうが、反射している室内灯の輪郭がはっきりしている気がします。
軽くかける程度であればサーフェイサーを削りきることはなさそうなので、ボディも2000番をかけてみようと思います。

予定

現在ウイングの塗装中で、塗り重ねの乾燥待ちにこの記事を書いています。
ボディはヤスリがけ→裏面の塗装までしたいですね。
フロントの足回りは結構先走ってるので止めてもいいかな?

0 件のコメント:

コメントを投稿