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2025/08/02

メガミデバイス 朱羅 玉藻ノ前 宴 4

ツール・ド・フランスはタデイ・ポガチャル4回目の総合優勝で幕を閉じました。
ほんと止まらねえわこの人。

2025/07/26

デカール貼り
まずは衿
そして袖の片面

2025/07/27

デカール貼り
袖の反対の面
アイデカールは一旦おいておくことにしました。

Voila!

口元を扇で隠してミステリアスな感じ
Wピースジャンプこゃーん
アマテラスレガリアのあまりにもケツドライヤー猫だった完成サンプルを真似てみた

まとめ

神ヤスの使い込みによる変化を実感しました。
当時の記事にも書いてますが、道具は丁寧に使い、交換するべきものはためらわずに交換するという学びを得ました。
組み立て自体は装甲や武装パーツも少なく、塗装もしなかったので、高度なことはしなかったと感じています。

今日の1曲:

玉藻ノ前 宴の今日の1曲のテーマ:
「『SHOW BY ROCK!!』でメンバーにキツネキャラがいるバンド」です。
気づくと4曲中3曲が10周年記念企画の新曲MVでした。
で、キツネなキャラは4バンド全部でリズム隊でした。(ベースとドラムが2人ずつ)
もしかしてリズム隊でないキツネキャラってMashumairesh!!のほわんだけ?

2025/07/26

メガミデバイス 朱羅 玉藻ノ前 宴 3

ツール・ド・フランスも残り2ステージ、総合順位ではポガチャルがトップを堅持し、ヴィンゲゴーとの差は約4分。
ポガチャル4回目の総合優勝が濃厚でしょうか。
ちょっと気になるのはレッドブル・ボーラ・ハンスグローエです。
公式プログラムや選手名鑑では筆頭としてプリモシュ・ログリッチが掲載されていますが、現在RBH陣営で最上位にいるのは3位のフロリアン・リポヴィッツで、ログリッチは14分ほど遅れた8位にいます。
リポヴィッツは選手名鑑の戦力分析でも言及されていない選手ですが、チームトップ、そして新人賞トップを走っています。
もしかしたら来年の公式プログラムで、今年のプログラムでのビニヤム・ギルマイみたいな取り上げられ方をされるかもしれないですね。

2025/07/19

左腕の組み立て
パーティングラインの処理は右腕と同じです。
ということで途中経過はバッサリ飛ばして完成です。

2025/07/21

右脚の組み立て
PUNI☆MOFUで組んでるはずですが、縦方向の合わせ目のない脚、これをよく考えたもんですよね。
表側のパーツが筒状に成型されているので、どうしてもパーティングラインが出てしまいます。
まずは股関節~太もも上部。
処理の方法はこれまでと同じで、神ヤス800番→1000番→2000番(→場合により4000番)→ティッシュです。
前に800番が使い古して削れなくなっていたことを思い出して、1000番を未使用と比べてみました。
思ったより変わるもんですね。
ヤスリ面も色が変わったりしてきているので、次のキットの前に取り替えようかと考えています。
内部のパーツは組んであるので合わせます。
膝の関節は、ジョイントの側面にパーティングラインがありますが、最終的には隠れるのでそのまま進めています。
太もも下部~膝もパーティングラインがあるので
処理します。
膝関節と合わせます。
高下駄の足はパーティングラインなのかパーツの形なのか判断できかねるところがありました。
説明書のイラストにも線が入っていたので、パーツの形だと判断してここはこのままにします。
肌色の部分はかかと~足の甲と指で分割されています。
両方にパーティングラインがあるので
処理します。
指の方はうまくパーティングラインが写ってなかったので省略します。
確かに写ってることを確認したはずなんだけどなあ・・・
下駄の台+鼻緒パーツと肌パーツを合わせます。
歯はグレーとグリーンの2パーツ構成ですが、グリーンのパーツに太いゲートがあって、ブレードワンニッパーで切って大丈夫なものかとためらいました。
結局安全策で、モデラーズニッパーで余裕を持って切り出して、ナイフで削り飛ばしました。
高下駄の足を組み上げると、やっぱり単独では立てられませんでした。
スニーカーの足も組みます。
膝から足首にかけては2パーツ構成で、両方にパーティングラインがあるので
処理します。
足首の関節
リングを挟んで股関節と組みます。
足は、とりあえず両方組んでみます。
箱絵はスニーカーでしたが、まずは高下駄にしました。
スニーカーは左右でわかりにくそうだったのでメモしておきます。

2025/07/22

左脚の組み立て
パーティングラインの処理は右脚と同じなのでバッサリ飛ばします。
この日は膝の関節まで組みました。

2025/07/25

左脚の組み立て
バッサリ飛ばします。
完成
高下駄だとスタンドなしで立たせるのは難しいですね。
展示ベースの組み立て
尻尾を避ける弧状のパーツが付いています。
高さを合わせてみます。
やっぱり尻尾のすぐ上の3mm穴用ですね。
ここの飾りの取り外しをもう1回試してみましたが、やっぱり壊しそうなので諦めました。
で、改めて見てみると
上にも3mm穴がありますね。
セッションベースの支柱を挿してみたところ大丈夫そうなので、こちらを使うかと思います。
武器
式神、つるぎ式神、扇子式神の3つが付属します。
武器持ち手に持たせてみたところ、例えばFAガールのスティレットXF-3とかよりスムーズに着脱できたように感じます。
手だけで試したので写真は撮ってないですが。
カスタム素体モード用パーツ
玉藻ノ前の四肢と合わせたバージョンを「カスタム素体モード」と呼称しています。
製品ページにはまったく出てこないワードで、説明書で初めて知りました。
パーツとしては足と足首の間に挿し込む延長パーツ、太ももパーツに挿し込むアダプター、二の腕に挟み込むリングの3つです。
これを試すと、部品取り用にもう1つ玉藻ノ前を買ってきそうな勢いがあるので、手を出す事をためらっています。玉藻ノ前自体は持ってるんですけどね(そもそも初めて組んだメガミデバイスが玉藻ノ前)。
組み換えパーツの整理
軽装備なのでスペースに余裕がありますね。
しかし手のパーツが多いな。

今日の1曲: