2026/07/25

ハセガワ ザクスピード ZK891 “エイミー マクドネル” w/フィギュア 11



[image or embed]

— NIKO (@nikothewolfox.bsky.social) 2026年7月24日 15:35
欲しいカードが絶望するレベルで出てないです。
今月に入ってから仕事も趣味もうまくいかなくて凹んでいます。
こういうときはマイナス面ばかり気づいて、仮にプラス面があっても気づかないんですよね。

2026/07/18

デカールのリタッチ
前回の通り、インディブルーとフタロシアニンブルーを混ぜて試してみます。
1:1で混ぜていますが、これだとインディブルーのほうがそれっぽいかなと感じます。
混色の割合を変えて試し続けるのが良いのでしょうが、割り切ってインディブルーを使うことにします。
また、ハイヒールの影とカウルの端の間に隙間ができてしまったので、それを埋める色がないか、手元にあるグレーを試してみます。
上はガイアカラーのニュートラルグレーのどれか、下はMr.カラーのガルグレーです。
ニュートラルグレーは暗すぎ、ガルグレーはモノトーンでない色が入っているように見えるので、それっぽい色が作れないか試すことにします。

2026/07/19

デカール貼り
フロントウイングとサイドポンツーンにたまごガールズのロゴを貼ります。
サイドポンツーンのロゴはイエローのパターンと一体化してもよかった、というかそのほうがパターンの透けが気にならないのでベターな気がするんですよね。
とはいえ、これでボディのデカールは貼りました。
あとはリタッチですね。
フロントの足回り
ランナーで塗れなかった部分のあるパーツを塗り足します。
ボディの小物
ミラーの鏡面を塗ります。
上面のパーティングラインが気になったのでヤスリで削って塗り直します。
デカールのリタッチ
ハイヒールの影はなんとかそれっぽい色を作れました。
Mr.カラーGXのクールホワイトが0.1mlの調色スプーン2杯、Mr.カラーのブラックがタミヤの調色スティックのスプーン1杯です。
試しては塗ってしている間に乾いてきたので、実際のリタッチは乾いたものを溶いてから行うことにします。

2026/07/20

デカールのリタッチ
リタッチの前にデカール周囲の糊を湿らせた綿棒で拭き取ります。
また、インダクションポッドのエアインテークは接合面の塗料落としが表面まで及んでいたので塗り足します。
まずはリヤの翼端板から、貼る時にちぎってしまった表面の突起にクールホワイトを乗せます。
ハイヒールの影を塗り足します。
左は脚と輪郭線の塗り足しも必要、右はこれで良さそうです。
肌の塗り足しに使う色を、とりあえず説明書にあったフィギュアの肌の色で作ってみます。
これで行けそうな気がしてきました。
ということで乾いた塗料を溶いて塗り足します。

2026/07/23

デカールのリタッチ
輪郭線を塗り足します。
極細面相筆を使ってできるだけ力を入れないようにしたつもりですが、それでも太いですね。
ハイヒールの輪郭線はちょっと内側にズレてますね。
絵心なし。
モノコック側のデカールでホコリを巻き込んだ箇所を確認しました。
ここは周囲の余白ごと切り取って剥がしてしまうことにしました。
エンジンカウル左側は、青のパターンが一部剥がれていたので切り取ってインディブルーで塗ります。

予定

デカールのリタッチは青のパターンがまだまだリタッチ必要なので、引き続きやっていきます。
フィギュアもそろそろ手を付けていい頃合いかな?
急に全てが嫌になったウーパールーパーにならなければいいなと思ってます。

0 件のコメント:

コメントを投稿