2025/10/11

フレームアームズ・ガール ウィルバーナイン 11

カッレ・ロバンペラが2025年をもってラリーを引退、2026年はスーパーフォーミュラに参戦するという、予想できるわけないニュースがありました。
2026年はSFに参戦し、、2027年はF2に参戦する予定とのことです。
トヨタとの関係を考えると、F2はハイテックが候補でしょうか。
SF→F2ということはF1も目指していると解釈できますね。
まさかのWRCとF1の両方でのチャンピオン誕生も・・・???

2025/10/04

素体モードの組み立て
ショートパンツにセミグロスブラックを塗り直しました。
バイク ボディの組み立て
オフホワイトっていうんですかね、微妙な色のABS製ランナーがあります。
これには最初に白のベースカラーを塗ろうと思ったんですが、自信がなかったので別のランナーで練習します。
まず1回目。
そして2回目。
最後に3回目。
思ったよりいけそうです。
やっぱり腕の装甲の時のやらかしは、色が乗った気がしなくて厚く塗りすぎたからのようです。
ベースカラーの練習はここまでにして、フラットアルミで塗ったカウルのジョイントでベースカラーが見えてる箇所があったので塗り足します。

2025/10/05

バイク ボディの組み立て
メインのフレームは、ハンドルの支持部と武装モード時のジョイントを組み込む必要があるので、説明書のとおりになることを確認します。
説明書ではジョイントの凸部がかなり奥にありますが、引っ張り出すのが大変そうなので少し引き出した状態にしています。
組めることを確認して、フレームの反対側と合わせます。
燃料タンクらしいカウルも合わせます。
組んでから塗り残しが見つかったので
塗り足しました。
後回しにしていたハンドルを組みます。
左右のハンドル~外側のカウルを組み
中央のカウルと合わせます。
ついでに、武装モードの時の変形ができるかも確認します。
大丈夫そうですね。
メインのフレームにカウルのジョイントを組みます。
次のステップではシートのカウルとテールランプらしいクリアパーツを組むので用意します。
前日に塗る色を決めかねていたパーツは、とりあえず切り出してクリップに刺しておきます。
買い物
ガールズプラモスタイル #08です。
けもプラ
水着特集の直後にけもプラが2ページ取り上げられていました。
ケモ脚について、「ヒトの脚よりも関節が1個多く」と記載されていますが、これ間違いですね。
膝、足首、母指球~小指球の3箇所に関節があるのはヒトと同じです。
足首をヒトにない関節と誤認したんでしょうかね?
GALHolic
ホビージャパンが『GALHolic』なるシリーズを投入するとのことです。
本誌とかリンク先でキャラのイラストを見ることができるんですが・・・いくらなんでもでけぇって、そして太ぇって。
おまけにスケールも1/10だそうです、でけぇって。
アニマサーキット
特集以外の作例では、存在をすっっかり忘れていた忘れていたアニマサーキットが気になりました。
「入手をお考えの方は断然SP版がおススメです。」とあって、いやいや手に入らんでしょ・・・と確認したら普通に買えそうですね。
新製品案内
ハセガワも『Artificial spirit genesis』、ASGなるシリーズを立ち上げてこの分野に参入するとのこと。
ハセガワで美少女系というとたまごガールズや1/24スケールでたまごガールズのキャラの痛車、それこそ俺が苦戦したクレア・フロストカラーのザウバーC9とかが浮かびますが、ASGはコスチュームなど含めてFAガールや30MSにも近しいようです。
また、原型のみの画像ですがアニマサーキット第2弾の『ソラ・ザ・キャット』も公開されてますね。
んー、悩ましい。

2025/10/06

バイク ボディの組み立て
シートのカウルとテールランプを組みます。
で、白いパーツは何なのかよくわからず・・・ブレーキに見えなくもないんですが・・・
ここは塗らずに組むことにしました。
さらに外側に合わさるパーツをあてがってみます。
ここはペダルの基部っぽいので、フラットアルミで塗ります。
凸部を塗っていないのは、これより外側に組むパーツはバイクを武装モードに変形するときに取り外すためです。
これの次に組むペダル周りですが、ボディはPS製なのでメタリックブラックを直接塗り
ペダルやフレームっぽいパーツはABS製なのでベースカラーを塗ります。
雑記
気づいたらフラットアルミが指についてました。
こういう落とさなきゃならないものに限ってきれいに塗れてるんですよね。

2025/10/08

素体モードの組み立て
ショートパンツのベルトをアクリジョンのつや消しブラックで塗ります。
アクリルのフラットブラックでもいいんですが、なんとなくアクリジョンにしました。
バイク ボディの組み立て
ペダルをフラットアルミで塗ります。
フレームっぽいパーツもフラットアルミで塗ります。
ペダルの基部っぽいパーツはフレームに組みます。
確認したところ、塗り漏れがあったので
塗り足しました。

2025/10/10

素体モードの組み立て
ショートパンツの前側には、別のパーツを組むスペースがあります。
ここのパーツは別の色して、別のパーツと合わせたいな、と思いつつ、その別パーツの色を決めかねているのでここで足踏みです。
バイク ボディの組み立て
ペダル周りを組みます。
見える範囲塗れてればオッケー精神。
次は左右のデリンジャー。
「デリンジャー」というとThe Dillinger Escape Planが浮かぶんですが、小型の拳銃を指すderringerみたいですね。
どこまで塗装するべきか仮組みします。
だいたい全部かな!
ということで、PS製パーツにはメタリックブラックを、ABS製パーツにはベースカラーのブラックを塗ります。
フレームの後ろにつくラジエーターらしいパーツを塗ります。
ガンダムマーカーEXのシャインシルバーを使っています。
奥まった箇所の塗り漏れは気にしないで、あとで修正すればいいかという感じです。

2025/10/11

バイク ボディの組み立て
ラジエーターの塗り漏れをなんとかできないか試してみます。
塗るというよりも、ペン先をスタンプのようにしてポンポンと押し当ててる感じです。
塗り漏れも奥まった箇所なので、スミ入れしたみたいに見えるかも?

予定

素体モード完成させられませんでした。
パーツの色決めは次回までにできそうな感じがしてるので、素体モードを完成させたいです。
バイクはまだまだかかります。

2025/10/04

フレームアームズ・ガール ウィルバーナイン 10

けもプラのメイド服セット、すぐに完売してしまいましたね。
バージョン違いが出たりしないかと一縷の望みを託してもうちょっと待つことにしています。
あと、アゾンインターナショナルのオンラインストアで1/12の服を見てみたんですが、沼の予感しかしません。

2025/09/28

バイク ボディの組み立て
前回塗ったフレームを組みます。
塗っていない箇所はハンドルの取付箇所です。
ベースカラーを塗った状態のフレームと合わせてみます。
ここはバイク状態とアーマー状態で角度が変わるところです。
大きいフレームはベースカラーの塗り漏れがあったので追加で塗ります。
ハンドルの外側につくカウルの裏側と、脚の装甲の裏側をメタリックブラックで塗ります。
実際のバイクだと燃料タンクとかになる部分?のカウルもメタリックブラックです。
カウルのジョイントになる部品はABSなので、ベースカラーを塗ります。
買い物
アクリジョンのつや消しブラックを買ってきました。

2025/09/30

左脚の組み立て
装甲も塗り終えたので、今度こそ完成です。
バイク ボディの組み立て
フレームを塗るべしと思ったのですが、まだベースカラーの塗り残しがありました。
使うのはアクリルだし、組み立て前だからそこまで神経質にならなくても、とも思うのですが、やって悪いことではないとも思うので、気付いた限り塗り漏れを潰します。
ハンドルは片面につや消しブラックを塗ります。
カウルのジョイントは裏面も見えうるので、裏にもベースカラーを塗ります。
素体モードの組み立て
ショートパンツが残ってます。これもABS製だし、今回はラッカー系塗料も使うのでベースカラーを塗ります。
塗りますとありますが、撮り忘れただけで、たぶん28日に塗ってました。
ファイルのタイムスタンプから見ると、この10分後にメタリックブラックを塗ってます。
さすがにそんなことした記憶はないんですよね・・・

2025/10/02

バイク ボディの組み立て
いよいよメインのフレームを塗ります。
まずはざざっと乗せます。
フレームのざっと塗りが乾くまでの間にハンドルのもう片面を塗ります。
そしてフレームの2回目。
タミヤの瓶入り塗料、特にアクリルは複数回に分けた方が良い、とこれでようやく実感できました。
素体モードの組み立て
フレームのざっと塗りが乾くのを待つ間にショートパンツもセミグロスブラックで塗ります。
金属色以外は1回塗りでいけると踏んでたのですが、やらかしましたね。
後でリトライですね。

2025/10/04

買い物
別のものを買いに行ったキャンドゥで面白そうなのを見つけたので買ってきました。
ミニチュアエレキギター(1/12)と、ミニチュアガードレールです。
ギターのボディ、ピックガード、ネックはポリスチレンなので、塗装しても良さそう。
あと、ホワイトとブラックの2色あるみたいですが、店頭ではブラックしか見当たりませんでした。
この形ならピックガードは白でしょ、と思ってるので、何らかの方法で色を止めてから塗り直したいですね。
バイク ボディの組み立て
メインのフレームを組むぞ、と思ったのですが、リヤにサスペンションがあることを忘れていました。
スプリングの間をブラックで塗ることにしました。
本当はミニ四駆でよくやってたように、全体をブラックで塗る→スプリングを金属色で塗る、のほうがいいんでしょう。
ハンドルは側面もつや消しブラックで塗ります。
カウルのジョイントは表面を塗って撮り忘れてる状態だったので、裏面も塗ります。
素体モードの組み立て
全体をさっと1000番で撫でました。

予定

ウィルバーナイン本体はショートパンツのリトライです。
次回で素体モード完成までいけるでしょうか?
バイクは組んでは次を塗り、を繰り返してるので、まだまだかかりますね。