スーパーGTの2026シーズンが開幕します。
48号車は猫猫ではなくなり、痛車は4号車GSRと9号車パシフィックの2台になりました。
痛車云々なしに気になるところとしては、やはり88号車のダニール・クビアトですね。
初のGT3がスーパーGTとのことですが、ランボルギーニのファクトリードライバーとしてどんな走りを見せてくれるでしょうか。
48号車は猫猫ではなくなり、痛車は4号車GSRと9号車パシフィックの2台になりました。
痛車云々なしに気になるところとしては、やはり88号車のダニール・クビアトですね。
初のGT3がスーパーGTとのことですが、ランボルギーニのファクトリードライバーとしてどんな走りを見せてくれるでしょうか。
2026/04/04
リヤ翼端板の処理
ラップ塗装で段差があるので、クリアを吹いて段差を抑えます。クリアの練習
ではここから神ヤスで均していきます。 反射の具合が一部違っていて、クリアを削りきった・・・?と疑っています。2026/04/05
ボディの単色塗装
スリット後ろの部分とエアインテーク、右側の一部はメタリックブラックで塗ることにしました。まず輪郭をマスキングして ビニール袋を切り開いて包みます。 もしかして足りないかなー、と思いながら吹き始めたのですが、足りました。 マスキングはこの日のうちに剥がしました。
買い物
神ヤスの10mm高番手セットです。側面を持って軽く研ぐほうがよいのでは、と一番厚いものを買ってきました。
2026/04/06
ボディのリタッチ
メタリックブラックの漏れがあったので コンパウンドで落とします。 迷彩の赤が落ちた箇所があったので Mr.カラーのモンザレッドを重ねます。リヤ翼端板の処理
クリアを研いで平らにしようとしました。 エッジの塗料を一部削り落としてしまいました。塗り直して、クリアを吹き直すことにします。
2026/04/08
リヤ翼端板の処理
クリアを吹き直したのですが、まるっと写真がありませんでした。このあとの作業に気を取られていたようです。
ハイドロディッピング
これ、日本語だと何ていうんでしょうね?水転写だとデカールみたいだし・・・
ハイドロディッピングは右リヤに施したいので、マスキングします。 練習でタミヤのマスキングテープがある程度水にも耐えることは確認できています。
これまでのように輪郭をマスキングして ビニール袋で残りを包みます。 ハイドロディッピングなので裏から塗料が回り込まないように、かなりしつこくマスキングしています。 使う色はキャンディライムグリーン、レーシンググリーン、ピュアーホワイトです。 練習のときは模様がかなり大きくなったので、小刻みに吹くように意識しました。
そんな中撮っている余裕はなく、引き上げたばかりのものがこちらです。 ギヤカバーの穴に追従できていませんね。
今回はボディの右から沈めていったんですが、ベルクカイザーの形状だと後ろから沈めていくべきだったかも、と思います。
水が表面に追従しやすいのはどの方向なのかを考えなくてはいけないですね。
マスキングを剥がして、表面の水滴を綿棒で取っていきます。 ギヤカバー逃げの後ろも追従しきれていませんでした。 マスキングが意図通りのラインにできていないところや、マスキングテープを剥がした時にまとめて剥がれてしまった箇所もあり、迷彩との間に下地の白が見えてしまっています。
また、フェンダー付け根の凹部は水滴だと思って綿棒を当てたら塗膜が裂けました。
ボディと塗膜の間に空気が入っていたらしいです。
リタッチも色々と必要ですね。
2026/04/10
ボディのクリア吹き
リタッチの前に、ハイドロディッピングの塗膜を保護するためにクリアを吹くことにしました。ついでに研ぐためのクリア層も吹いてしまうことにします。
その前に、8日に破った気泡と同じようになっているのがもう2箇所あったので、クリアを吹く前に剥がしてリタッチ方法を考えながら吹くことにしました。
リヤ翼端板のデカール貼り
サイズを合わせたらぴったりそうなのがあったので貼ることにしました。クリアを吹いて均したのはこのためです。 ハイキューパーツのタトゥーデカール02「スカル」レッドです。
ウィルバーナインのときには候補にしたものの使わなかったので、今回初使用です。
練習でやらかしたのでMr.マークセッターの量は控えめに、を心がけました。
また、これまでピンセットと綿棒だけで貼っていたのに加えて、筆も使ってみました。
YouTubeで制作動画アップしてる方とかの真似をして、デカール貼りに筆を使ってみるの図
— NIKO (@nikothewolfox.bsky.social) 2026年4月10日 20:24
[image or embed]
予定
ウイングはデカールが乾いたら糊やセッターの残りを掃除してからクリア吹き→研ぎ出しですね。ボディは研いでからデカールやステッカーを貼ります。
ボディの完成が見えてきたような、そうでもないような・・・?
ボディのあと、シャーシはどうするかも考えなくてはですね。
ノーマルのままでもいいんですが、ローラーを1組ウィルバーナインに使っているので、どうしても不足が出てしまいます。
それなら見栄え重視でG.U.P.を買ってきて組んだほうがいいかな、とも考えています。
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